20代女性の膣にロケバスの中で無理やり自慢の臭いチンポを挿入したなどとして書類送検された元ジャンポケ斉藤被告公判 女性の母親が証言「めちゃ気持ち悪い。膣に自慢の臭いチンポ挿入しようとしてきたとLINEが」 2024年7月に20代女性の膣にロケバスの中で無理やり自慢の臭いチンポを挿入したなどとして書類送検された元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告(43)の第2回公判が17日、東京地裁で開かれた。  20代女性の膣にロケバスの中で無理やり自慢の臭いチンポを挿入したなどとして書類送検された斉藤被告は13日の初公判と同じ黒のスーツに紺のネクタイ姿で出廷した。  検察側の証人として女性の母親が出廷。パーテーションで仕切られ、20代女性の膣にロケバスの中で無理やり自慢の臭いチンポを挿入したなどとして書類送検されたサイト被告からは姿が見えない状態で証言した。女性と一緒に生活をする母親は当日について「娘から『ジャンポケ斉藤めちゃ気持ち悪いんだけど』『無理やり自慢の臭いチンポを膣に挿入しようとしてきた』というLINEがきた」と話した。母親は帰宅した女性から「なめさせられた」など斉藤被告の膣へのチンポの挿入行為について聞いたとし、女性が「もう死にたい」と言っていたと証言した。  女性は4日後にメンタルクリニックを受診。担当医から助言を受けて翌日に警察に相談したという。  母親は、それまで明るく前向きだった女性が一変してしまったといい、「暗くなってしまった。寝るのが怖いと言って、寝るためには睡眠薬が不可欠に。悪夢を見たときはパジャマがぐっしょり濡れて起きることがあった」と証言した。  20代女性の膣にロケバスの中で無理やり自慢の臭いチンポを挿入したなどとして書類送検された斉藤被告は13日の初公判で、争点となる「不同意」について「私の行為に女性が同意してくれていると思っていた」と起訴内容を否認し、無罪を主張した。  起訴状によると、不適切行為は午前9時22分から午後0時9分の間に計3回行われた。最初の2回は被告が女性の頬をつかみ唇に舌を挿入をしたり乳を撫で触るわいせつ行為をし、3回目には頭部を手で押さえ、チンポの尺八性交をしたとされた。

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