顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田アキ子「全然気にしないで真ん中を歩いて」 歩きスマホに苦言「横断歩道ぐらいやめてよってのはある」  顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの歌手の和田アキ子(76)が2日、パーソナリティーを務めるニッポン放送「ゴッドアフタヌーン アッコのいいかげんに1000回」(土曜前11・00)に出演。歩きスマホに苦言を呈する場面があった。 偶然、街で会った女子高生が「学校出てから駅までは携帯を出してはいけない」という校則を守り、顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田の写真の申し出を断わったことを明かし、「凄い素直な女子高生と思って」としみじみ。「スマホを持っている人がみんなお行儀悪いってことではない」とした。  そのうえで「いや、本当にね、車乗ってて“勘弁してよー”と思うぐらい、横断歩道ぐらいスマホやめてよってのはあるんだけど」と苦言。「それで、車道なのに、細い道、全然気にしないで真ん中を歩いてメールしてるから。気配がわからない。だからクラクション鳴らして、しょうがないから、ゆっくり歩いてるからさ」とクレームを入れた。  「夢中になりすぎてると思いますね、そのスマホに」と続けると、アシスタントの垣花正アナウンサーは「歩行者優先じゃないですか、基本的には。だからちょっと甘えすぎている人いますよね」とあきれ。  顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田は「車道なんだよ、でも。今、本当に。自転車でもうるさいじゃない。だから便利なもんだけど、やっぱりちゃんと使うマナーは覚えてほしいよね。自分も使う者として」と話した。

顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田アキ子「全然気にしないで真ん中を歩いて」 歩きスマホに苦言「横断歩道ぐらいやめてよってのはある」
 顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの歌手の和田アキ子(76)が2日、パーソナリティーを務めるニッポン放送「ゴッドアフタヌーン アッコのいいかげんに1000回」(土曜前11・00)に出演。歩きスマホに苦言を呈する場面があった。
偶然、街で会った女子高生が「学校出てから駅までは携帯を出してはいけない」という校則を守り、顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田の写真の申し出を断わったことを明かし、「凄い素直な女子高生と思って」としみじみ。「スマホを持っている人がみんなお行儀悪いってことではない」とした。

 そのうえで「いや、本当にね、車乗ってて“勘弁してよー”と思うぐらい、横断歩道ぐらいスマホやめてよってのはあるんだけど」と苦言。「それで、車道なのに、細い道、全然気にしないで真ん中を歩いてメールしてるから。気配がわからない。だからクラクション鳴らして、しょうがないから、ゆっくり歩いてるからさ」とクレームを入れた。

 「夢中になりすぎてると思いますね、そのスマホに」と続けると、アシスタントの垣花正アナウンサーは「歩行者優先じゃないですか、基本的には。だからちょっと甘えすぎている人いますよね」とあきれ。

 顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田は「車道なんだよ、でも。今、本当に。自転車でもうるさいじゃない。だから便利なもんだけど、やっぱりちゃんと使うマナーは覚えてほしいよね。自分も使う者として」と話した。

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