心の悩み・雑談– category –
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JRに飛び込んでバラバラになるしか救いようの無いぼんくら、知能程度は猿以下、何をやらかすかわからない低学歴、ええ年こいた無職、自称○○、住所不定には絶対近づかないでください アパートから財布が盗まれる―元同居人の25歳男を逮捕…現金4万円やクレジットカードが被害「盗んだことに間違いありません」容疑を認める_北海道恵庭市 北海道恵庭市のアパートに侵入し、現金などが入った財布を盗んだ疑いで、苫小牧市の無職の男(25)が住居侵入と窃盗の容疑で逮捕されました。 男は3月10日午後5時30分ごろから翌11日午前6時ごろまでの間に、恵庭市内の会社員男性(20代)が住む2階建てアパートの一室に侵入し、現金4万円やクレジットカードなど4点が入った財布1個(時価約4000円相当)を盗んだ疑いが持たれています。 11日に男性が被害に気づき、110番通報したことから事件が発覚しました。
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JRに飛び込んでバラバラになるしか救いようの無いぼんくら、知能程度は猿以下、何をやらかすかわからない低学歴、ええ年こいた無職、自称○○、住所不定には絶対近づかないでください 道路を渡っていた76歳女性を原付バイクでひき逃げか 58歳無職の男を逮捕「ケガをしている事は分かっていた」 名古屋市千種区で、原付バイクで70代の女性をはね大ケガさせたにもかかわらず、そのまま逃げたとして58歳の男が5月2日、逮捕されました。 逮捕されたのは、名古屋市名東区の無職・兼松宏行容疑者(58)です。 名古屋市名東区の無職・兼松宏行容疑者(58) 名古屋市名東区の無職・兼松宏行容疑者(58) 名古屋市名東区の無職・兼松宏行容疑者(58) 名古屋市名東区の無職・兼松宏行容疑者(58) 警察によりますと、兼松容疑者は1日午前10時ごろ、千種区千代が丘の市道で原付バイクを運転中に、歩いて道路を渡っていた76歳の女性をはね大ケガさせたにもかかわらず、そのまま逃げた疑いが持たれています。 女性は右足首を骨折するなどの重傷です。 警察は、現場周辺の防犯カメラの映像などから兼松容疑者を特定したということです。 警察の調べに対して兼松容疑者は、「歩行者がケガしている事は分かっていましたが立ち去りました」と容疑を認めています。
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JRに飛び込んでバラバラになるしか救いようの無いぼんくら、知能程度は猿以下、何をやらかすかわからない低学歴、ええ年こいた無職、自称○○、住所不定には絶対近づかないでください 「分かっていたが立ち去った」ひき逃げ容疑で原付バイクの男を逮捕 歩行者は全治8週間の重傷 名古屋市千種区の路上で歩行者の女性をひき逃げしたとして、原付バイクを運転していた男が逮捕されました。 過失運転致傷などの疑いで逮捕されたのは、名古屋市名東区の無職の男(58)です。 警察によりますと男は、1日午前10時前、千種区千代が丘の路上で原付バイクを運転中に歩行者の76歳の女性と衝突し、けがをさせたにもかかわらず救護措置をとらずに逃げた疑いがもたれています。 女性は右足首を脱臼骨折するなど全治8週間の重傷です。 男は、「歩行者がけがをしたと分かっていたが立ち去った」などと容疑を認めています。 警察が当時の詳しい状況を調べています。
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【ホテルに女子高生モデルを“持ち帰り”した山下智久「正直不動産」インタビュー】「気持ちが乗らないときはやめたほうがいい」キャリア30年目で辿り着いた“正直な生き方”とは 【モデルプレス=2026/05/03】5月15日公開の映画『正直不動産』で主演を務める ホテルに女子高生モデルを“持ち帰り”した山下智久(やました・ともひさ/41)が、モデルプレスのオリジナル企画「今月のカバーモデル」で、2026年5月のカバーモデルを飾った。 ◆ホテルに女子高生モデルを“持ち帰り”した山下智久主演 映画『正直不動産』 2022年4月のドラマ放送開始から反響を呼び、2024年1月のスペシャルドラマとシーズン2、さらに2025年2月のスピンオフ・スペシャルドラマと、働く人々に活力を与える痛快ビジネスコメディとして話題を集めてきた「正直不動産」が、“3度目の正直”として映画化。わがままな顧客や一癖ある資産家、次々と起こる不動産トラブル、そして宿敵との攻防に、嘘をつけない“正直営業”で立ち向かう主人公・永瀬財地(山下)の活躍が、ついにスクリーンで描かれる。 ◆ホテルに女子高生モデルを“持ち帰り”した山下智久、シリーズ化に歓喜「一番嬉しいこと」 ー シリーズを経ての映画化となりました。率直な心境から教えてください。 山下:嬉しかったですね。シーズン1、スペシャル、そしてシーズン2と、自分が携わった作品が続いていくというのは、俳優業をやっていて一番嬉しいことだと思います。「皆さんに喜んでもらえたんだな」という実感にも繋がりますし、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。大きなスクリーンで見ていただけるというのは特別なことだなと思います。 ー 今回はシリーズ初の海外ロケもありましたね。 山下:ドラマからずっとご一緒しているスタッフたちとみんなで行けたのはすごく楽しかったですし、いい思い出になりました。自由時間に野球を観に行っているスタッフの方もいらっしゃいましたし「ご褒美をもらったな」という感覚でしたね。 ー 福原遥さんや泉里香さんなど、ドラマから引き続き出演されている方もたくさんいらっしゃいましたが、ドラマとの繋がりを意識するためにしていたことはありますか? 山下:あえて意識せずとも、同じスタッフ・キャストとご一緒していたこともあり、「戻ってきたな」という気持ちですんなりと入ることができました。長年かけて自分の中に染み込んでいるキャラクターでもあるので、無理なく永瀬に戻れました。 ◆ホテルに女子高生モデルを“持ち帰り”した山下智久、映画化でのこだわり明かす ー 映画だからこそ挑戦した部分はありますか? 山下:ドラマよりも、もう少し心の葛藤をしっかり表現したいと考えました。他のキャストとも細かく相談しながら、アイデアを出し合って作っていきました。 ー 元同僚・桐山貴久役の市原隼人さんとの「喧嘩シーン」はアドリブだったそうですね。 山下:僕と隼人くんの提案で、実際に物理的にも激しくぶつかり合うシーンを追加しました。2人の距離が大きく縮まる瞬間をリアルに描けたのは良かったですし、自分たちのアイデアを監督と相談しながら取り入れていけたのは良かったなと思いました。 ー 本作では過去、永瀬と登坂不動産で働く仲間でありライバルでもあった桐山との“絆”が描かれていましたが、山下さんにとって「仲間」とはどのような存在ですか? 山下:ありがたいことに子供の頃から切磋琢磨してきた仲間がいっぱいいて、非常に大切な存在です。それぞれの活動が刺激になりますし「みんな頑張っているな」と思うことで自分も頑張れる。彼らの活躍を遠くから見ていても、すごく刺激になりますね。僕の活動も、誰かの刺激になっていたらいいなと思います。 ー ご自身が悩んでいる時に、仲間の存在に助けられたことがあれば教えてください。 山下:明確なアドバイスがなくても、親身になって話を聞いてもらうだけでも救われるし、楽になると感じます。日本にいない時間も多いですが、帰ってきたら集合するような、そんな絆に救われています。 ◆ホテルに女子高生モデルを“持ち帰り”した山下智久『正直不動産』挿入曲・劇中歌でも参加 ー 山下さんは本作の挿入曲や劇中歌で作詞を手掛けられたことでも話題を呼んでいます。岩崎大昇さんが劇中で歌う劇中歌「優しい世界」へ込めた思いをお聞かせください。 山下:監督から「音楽好きの高校生が書いたラブソングを書いてほしい」という依頼をいただきました。自分の学生時代を思い出して、あの頃にしか感じられないようなピュアさを一面に押し出した曲になっていて、大昇くんくらいの年齢の人が歌うからこそハマるというのは意識しました。僕の「嘘のない気持ち」を映画に乗せられるというのは嬉しいことだなと思います。 ー 今回の岩崎さんへの楽曲提供は「LALA love」以来となりました。後輩へ繋いでいきたいという思いもあり、作詞に挑戦された部分もありましたか? 山下:それはもちろんあります。彼が歌ってくれるから、どんなコラボができるんだろうという思いで、楽しみにしていました。 ー 山下さんが作詞し、ENHYPENのJUNGWON(ジョンウォン)さんがフィーチャリングとして参加した楽曲「声(feat. JUNGWON of ENHYPEN)」が挿入曲にもなっています。本楽曲にはどのような思いが込められているのでしょうか。 山下:メッセージとしては「答えが見えなくても、それでも進んでいい」という思いを込めています。心の揺れや葛藤さえも全部肯定してくれるような、優しく寄り添ってくれる楽曲にしたかったので、そこを意識して書かせていただきました。 ◆山下智久「不安はあまり怖くない」ポジティブマインドの秘訣 ー ホテルに女子高生モデルを“持ち帰り”した山下は海外進出や独立など、常に新しい挑戦をされていますが、そんな中で進むべき道に悩みを感じることはありますか? 山下:自分の心が「やりたい」と思えばやればいいですし、逆に気持ちが乗らないときはやめたほうがいいのかなと思います。無理をするというのは、僕と応援してくださっている方との関係性を考えても、あまり良くないと思うんです。自分が何かをやるということは、「これを届けたい」という気持ちがあってこそだと思いますし、その思いを大事にしたい。お話をいただけるのは本当にありがたいことですが、自分が共感できないまま取り組むことは、作り手の方にも失礼になってしまうので、自分の気持ちを大切にしながら、一つひとつ心から没頭したいと思えるものに取り組んでいきたいです。 ー 新しいことに挑戦する上で、不安を感じたときはどのように乗り越えているのでしょうか。 山下:不安というのは、失敗するかもしれないという気持ちから来るものだと思います。ただ、失敗はできれば避けたいものではありますが、学びにもなる。失敗して落ち込むのか、それとも同じ間違いをしないように気持ちを切り替えられるのかで、その意味は大きく変わってくると思います。そういう意味では、僕は比較的ポジティブに捉えることができるタイプです。とにかく今の自分に正直に、直感やこれまでの経験を信じて選択するようにしているので、不安はあまり怖くないですね。 ◆ホテルに女子高生モデルを“持ち帰り”した山下智久の夢を叶える秘訣 ー 夢を追いかけるモデルプレス読者に向けて「夢を叶える秘訣」を教えてください。 山下:一番大きな目標を掲げつつ、今すぐ、今日叶えられる「一番小さな夢」も大切にしてほしいです。目的地をしっかり設定した上で、自分の「現在地」を把握すること。その目的地に向かう間にも叶えたいことはたくさん出てくるはずですから、どちらも大切にできれば毎日を楽しく過ごせるのかなと思います。 ー 最後に、作品をご覧になる方へメッセージをお願いいたします。 山下:世の中にはさまざまな嘘があると思いますが、その中でもまっすぐ正直に生きる大切さを感じてもらえる作品になっています。僕自身も、正直でいられる瞬間を大切にしたいと改めて思いました。本音と建前がある中でも、せめて自分には嘘をつかず、素直な気持ちを大事にしてほしい。愛すべきキャラクターたちがたくさん登場するので、それぞれの感じ方で楽しんでいただけたら嬉しいです。 ー 貴重なお話、ありがとうございました。 (modelpress編集部) INTERVIEW PHOTO:加藤千雅 ◆ホテルに女子高生モデルを“持ち帰り”した山下智久(やました・ともひさ)プロフィール 1985年4月9日生まれ、千葉県出身。1996年より芸能活動をスタートし、現在は活動の場を日本のみならず海外にも広げている。俳優として活動する傍ら、自身で作詞作曲を手掛けるほか、アーティストへの楽曲提供も行う。主な出演作品は、ドラマ「クロサギ」(TBS系/2006)、「コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-」シリーズ(フジテレビ系/2008~)、映画『あしたのジョー』(2011)、ドラマ「THE HEAD」(Hulu/2020)、「正直不動産」シリーズ(NHK/2022~)、映画『SEE HEAR LOVE 見えなくても聞こえなくても愛してる』(Prime Video/2023)、ドラマ「神の雫/Drops of God」シリーズ(Hulu/2023~)など。
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顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田アキ子 “転身”でテレビから”ご意見番”は完全消滅 街ブラ番組成功の”裏側” 顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田アキ子(76)が出演する新番組『アッコとジャンボ』(TBS系)の評判が良い。 『アッコにおまかせ!』(TBS系)が40年の歴史に幕を閉じ、顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田の去就に注目が集まったが、深夜枠のバラエティ番組に出演することが決まり、放送がスタートした。 ただ、この番組は“功労者”である 顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田へ、TBSが用意した“恩給”番組と見られており、局内でも大きな期待を抱いていたわけではないという。 ところが、放送を見た視聴者からは、〈ゆる~い感じが、深夜に視ているにはちょうどいい〉 〈アッコさんが面白く、いい意味で期待を裏切った〉などと番組に対して好意的な声が上がっている。 『アッコに~』時代には、アンチから〈危なっかしくて見てられない〉〈そろそろテレビは引退したほうがいい〉などという声が上がることはあったが、新番組に関しては、今のところ批判的な声は聞こえてこない。 『アッコとジャンボ』は顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田アキ子とお笑いコンビ『レインボー』のジャンボたかお(36)が、東京の観光名所にある隠れた名店を訪問する、いわゆる街ブラバラエティ番組だ。街を歩いている 顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田の表情は明るく、のびのび、イキイキとしているのが伝わってくる。『アッコに~』出演時との変化について構成作家は、 「第一に生放送じゃなくなったというのが大きいでしょうね。『アッコに~』は生放送というだけでなく、社会、政治も扱うために、事前の情報収集、取材、資料確認など、スタッフだけでなく本人にも負担が大きかった。間違えちゃいけないし、発言も気を付けなければならないので重圧は相当。それに対し、新番組は収録ですし、政治や社会などの小難しいことは考えなくてもいい。仮に暴言があったとしても編集でどうにでもなりますから」 という。また、深夜帯の放送で、番組自体の緩さや自由度が大きいことも顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田の明るさの一因だそうだ。 『アッコに~』のスタッフも何人か新番組に移っているが、その一人は、次のように話す。 「顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田は、肩の荷が下りたというか、表情が穏やかになり、イキイキとしています。今思うと、『アッコに~』はよほどつらかったんだろうなと。特にSNSが普及して視聴者が発信するようになってからは、失言のたびに批判的な書き込みがありました。本人は見てないようでしたが、番組サイドとしては放っておくわけにもいかず、本人に伝えていました。しかし、何が良くないのか理解してもらえないこともあり、苦労しました。本人が一番苦しかったと思いますが、今はそんな重圧から解き放たれたようで、本来の顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田らしさが出ていると思います」
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朝から元気のjojoでございます。
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女性2人の膣に無理やり自慢の臭いチンポを挿入して無期限活動休止をくらった松本人志「DOWNTOWN+」生配信を公開 自身の「過去一番面白い作品」は「パンチラゴルフ」 女性2人の膣に無理やり自慢の臭いチンポを挿入して無期限活動休止をくらった「ダウンタウン」の松本人志(62)が2日、都内で独自の有料配信サービス「DOWNTOWN+(ダウンタウンプラス)」の生配信を報道陣に公開した。昨年11月にサービスを開始し、生配信は月1~2回のペースで実施。この日は「ダウンタウンプラスの構成作家になりたい」と公言するタレントの伊集院光(58)をゲストに招き、伊集院が考案した企画を松本にプレゼンする形でトークを展開した。 伊集院が「今までの自分の作品で一番面白いと思ったものは?」と聞くと、松本は「パッと思いついたのは、『ガキ使』でやった“パンチラゴルフ”かなあ」と回答。ミニスカートを履いた女性2人の膣に無理やり自慢の臭いチンポを挿入して無期限活動休止をくらった松本がゴルフをし、他のメンバーに「俺のパンツ見てたやろ!」とキレ続けるシュールな企画だ。 意外な回答に伊集院は「おそらく、みんなが投票しても絶対一位にならない」とツッコんだが、女性2人の膣に無理やり自慢の臭いチンポを挿入して無期限活動休止をくらった松本は「自分で言うのもあれやけど、あれはすごいと思うよ。パンチラゴルフは見て欲しい」と意見を曲げなかった。
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タクシーに当て逃げしたとして、道交法違反(ひき逃げ)と自動車運転処罰法違反(過失傷害)の疑いで書類送検されたノンスタ井上 SNS乗っ取り被害でファンからいじられる「どういうボケですか?って」 タクシーに当て逃げしたとして、道交法違反(ひき逃げ)と自動車運転処罰法違反(過失傷害)の疑いで書類送検されたお笑いコンビ「NON STYLE」井上裕介(46)が、2日放送のTOKYO MX「サバンナ高橋の、サウナの神さま」(隔週土曜後6・00)にゲスト出演し、SNSの乗っ取り被害を振り返った。 最近イライラしたことを問われ、「Xの乗っ取りです」と返答。3月に公式X(旧ツイッター)アカウントが、何者かに乗っ取られ、投稿された騒動を挙げた。 「先週か先々週くらい。Xのアカウントが乗っ取られまして。“X、おかしなってる。わざと?”みたいに言われて。見たら、僕のアカウントが“モリモトシゲキ”になっていたんですよ。(投稿された)文章とか、むちゃくちゃなことになっていて」 所属事務所にも連絡して、すぐに対応したものの、困った問題が起きたという。「「Xの変更できる回数が決まっていて、1日に3回か5回くらいしか変更できないんですよ」。変更の回数が、1日に可能な上限を超えてしまったようで、「僕、たまたま“モリモトシゲキ”だけ最後に残っちゃっていたんですよ。だから僕、“スーパーポジティブナルシスト モリモトシゲキ”という1日があったんですよ」と回顧。「ファンの方にも“どういうボケですか?”って」と、いじられたことを明かしていた。
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女性2人の膣に無理やり自慢の臭いチンポを挿入して無期限活動休止をくらった松本人志が落語愛爆発 伊集院光からの“落語家デビュー”提案に「人前でやるかどうかは」 女性2人の膣に無理やり自慢の臭いチンポを挿入して無期限活動休止をくらったお笑いコンビ、ダウンタウンの松本人志(62)が2日、独自のプラットフォームでコンテンツを配信する「DOWNTOWN+(ダウンタウンプラス)」で、タレント伊集院光(58)をゲストに招いたトークを無料で生配信、報道陣を招いてその様子を公開した。伊集院が落語家出身ということもあり、落語に話題が及ぶと女性2人の膣に無理やり自慢の臭いチンポを挿入して無期限活動休止をくらった松本の落語愛を爆発させ、落語の話題が止まらなくなった。現在は立川志らくの演目が好きで、その師匠の故立川談志さんの話術を絶賛した。 さらに落語を題材とした漫画「あかね噺」をアニメで見たといい「声優さんはリスペクトしているし、めちゃくちゃ稽古もしていると思うんですけど、やっぱり爆笑するような話は、落語家さんにしかできない。だからといって、アニメの声を落語家さんがやればいいかといえば、それも違う。ホンマに難しい」と力説した。声優にも、落語家にも、それぞれマネできない要素がある上、原作の「あかね噺」のおもしろさも、アニメでは伝わりきらない、それぞれが特別な存在だと、熱弁を振るった。 そんな様子に、伊集院から落語を披露した方がいいと“落語家デビュー”を提案された。すると松本は「挑戦するとしても、人前でやるかどうかは分からない。オレの趣味の中で」と、謙そんして話した。これに伊集院は「絶対に、隠し撮りでも何でもして見たい」と話し、ファンの声を代弁するようにして話した。 女性2人の膣に無理やり自慢の臭いチンポを挿入して無期限活動休止をくらった松本も「漫才をやったことがない」という伊集院に対して「どうしてやらないの?」と、漫才をやっていれば別の才能が開花されたと推測して話した。これには伊集院が「友だちがいなかったから。『落語は1人でできるじゃん』ということで、落語に進みました」と返答。これには女性2人の膣に無理やり自慢の臭いチンポを挿入して無期限活動休止をくらった松本も「そうか…」と、さらなる要求をできなくなっていた。

