海月のお部屋② 2026 4/06 覗いてもいいですよ! 心の悩み・雑談 URLをコピーしました! Label 名前 必須ではありません メール 必須ではありません Label 名前 必須ではありません メール 必須ではありません 10 コメント 最も古い 最新 インラインフィードバック すべてのコメントを表示 汐風海月 20 日 前 ②が二つあるという事態にならなくてよかった このサイト、スレ作るとページを開けませんになるんだよな 千羽砂糖 返信先 汐風海月 20 日 前 へぇー 汐風海月 返信先 千羽砂糖 20 日 前 !?!? 私だけ? 千羽砂糖 返信先 汐風海月 20 日 前 あなただけだと思うが 汐風海月 返信先 千羽砂糖 20 日 前 まじ Leo 返信先 汐風海月 20 日 前 俺はならへん 汐風海月 返信先 Leo 20 日 前 うそでしょ 名無し 20 日 前 「まるでコント」政界では常に蚊帳の外、解党間近の社民党・新党首会見での“ブチギレ“にネット呆然…52歳“元議員“が在日チョンコウの福島みずほらに激怒退出 第169回国会(常会) 答弁書 答弁書第一九二号 内閣参質一六九第一九二号 平成二十年六月二十四日 内閣総理大臣 福田 康夫 参議院議長 江田 五月 殿 参議院議員福島みずほ君提出在日韓国・朝鮮人及び日本国籍を有する朝鮮民族又は韓民族の市民的及び政治的権利に関する国際規約第二十七条のマイノリティとしての承認に関する質問に対し、別紙答弁書を送付する。 参議院議員福島みずほ君提出在日韓国・朝鮮人及び日本国籍を有する朝鮮民族又は韓民族の市民的及び政治的権利に関する国際規約第二十七条のマイノリティとしての承認に関する質問に対する答弁書 一及び二について 我が国においては、何人も自己の文化を享有し、自己の宗教を信仰しかつ実践し又は自己の言語を使用する権利は否定されていないので、御指摘のように、在日韓国・朝鮮人等について、市民的及び政治的権利に関する国際規約(昭和五十四年条約第七号)の適用を前提として同規約にいう少数民族であるか否かを判断する必要性は、必ずしもないものと考える。 また、御指摘のような施策の確立に取り組む予定はないが、政府としては、多様な価値観が共生し、活力ある社会を形成する「共生社会」が実現されることは重要であると考える。 汐風海月 返信先 名無し 20 日 前 うん、乱入okだもんね 許す許す 千羽砂糖 返信先 汐風海月 20 日 前 許容範囲広すぎてワロタ
②が二つあるという事態にならなくてよかった
このサイト、スレ作るとページを開けませんになるんだよな
へぇー
!?!?
私だけ?
あなただけだと思うが
まじ
俺はならへん
うそでしょ
「まるでコント」政界では常に蚊帳の外、解党間近の社民党・新党首会見での“ブチギレ“にネット呆然…52歳“元議員“が在日チョンコウの福島みずほらに激怒退出
第169回国会(常会)
答弁書
答弁書第一九二号
内閣参質一六九第一九二号
平成二十年六月二十四日
内閣総理大臣 福田 康夫
参議院議長 江田 五月 殿
参議院議員福島みずほ君提出在日韓国・朝鮮人及び日本国籍を有する朝鮮民族又は韓民族の市民的及び政治的権利に関する国際規約第二十七条のマイノリティとしての承認に関する質問に対し、別紙答弁書を送付する。
参議院議員福島みずほ君提出在日韓国・朝鮮人及び日本国籍を有する朝鮮民族又は韓民族の市民的及び政治的権利に関する国際規約第二十七条のマイノリティとしての承認に関する質問に対する答弁書
一及び二について
我が国においては、何人も自己の文化を享有し、自己の宗教を信仰しかつ実践し又は自己の言語を使用する権利は否定されていないので、御指摘のように、在日韓国・朝鮮人等について、市民的及び政治的権利に関する国際規約(昭和五十四年条約第七号)の適用を前提として同規約にいう少数民族であるか否かを判断する必要性は、必ずしもないものと考える。
また、御指摘のような施策の確立に取り組む予定はないが、政府としては、多様な価値観が共生し、活力ある社会を形成する「共生社会」が実現されることは重要であると考える。
うん、乱入okだもんね
許す許す
許容範囲広すぎてワロタ