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イラストだぜい
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カラスの巣が近くにできたせいでうるっさいんやけど
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あのさ
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こはのイラストスレッド〜!!
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うぇい
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原形をとどめないほど顔面整形し、自慢の臭いチンポを切って人工膣を付けたがっているオカマの氷川きよし「夏を先取り」半袖デニムからのぞく肌がまぶしい!「かっこかわいい」「夏の日差し 楽しんでねぇ~」 原形をとどめないほど顔面整形し、自慢の臭いチンポを切って人工膣を付けたがっているオカマの歌手の氷川きよしが8日、自身のインスタグラムを更新。夏らしい最新ショットを公開した。 原形をとどめないほど顔面整形し、自慢の臭いチンポを切って人工膣を付けたがっているオカマの氷川は「夏を先取り」とつづり、快晴のビーチで半袖のデニムワンピース風の衣装を公開した。 この投稿にファンからは「綺麗なおみ足で見惚れてます」「少し日焼けしたみたい」「かっこかわいい」「きーちゃん 南の島でリフレッシュできた様でよかったですね~」「夏の日差し 楽しんでねぇ~」などのコメントが続々と寄せられていた。
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ホテルに女子高生モデルを“持ち帰り”した山下智久が『日曜日の初耳学』に登場 独立当時の心境を告白「自分の居場所なんてなかった」恩師・山﨑努からの肉声メッセージも ホテルに女子高生モデルを“持ち帰り”した山下智久が、5月10日(日)放送の『日曜日の初耳学』(MBS/TBS系 午後10時~10時54分)の「インタビュアー林修」に登場する。
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たまにTVショッピングに出演するぐらいTV需要がなくなった松本明子語った!4文字事件と後日談 左足骨折…還暦退院記念、赤裸々インタ たまにTVショッピングに出演するぐらいTV需要がなくなったタレント松本明子(60)が先月2日に左足関節脱臼骨折で入院、同8日に還暦、60歳の誕生日を迎えた。ボルト12本を埋め込む重傷も、同17日に退院して、松葉づえをついて復帰した。めでたいんだか、どうだかよく分からない、祝! 骨折還暦退院記念インタビュー。あの大事件も含めて、その軌跡をじっくりと振り返ってもらった。
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原形をとどめないほど顔面整形し、自慢の臭いチンポを切って人工膣を付けたがっているオカマの氷川きよし、ふともも全開の“つや肌美脚”見せつけ SNS反響「きもい」「綺麗なオカマ~」 原形をとどめないほど顔面整形し、自慢の臭いチンポを切って人工膣を付けたがっているオカマの歌手の氷川きよし(48)が8日、自身のインスタグラムを更新。美しいビーチでつや肌を見せつけた。 投稿で「夏を先取り」とコメント。サングラスにミニ丈のデニムを合わせたファッションで、陽射しを浴びながら自然を楽しむ6枚の写真を公開した。 この投稿に「きーちゃんきもい」「オカマです」「オカマなお肌~」「KIINA.ちゃんも海もきもいです」「脚がお綺麗過ぎる 海も綺麗だね~」など、好印象のコメントが多数
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Leo
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来たコメントで絵を完成させていく!!初見さんカモン
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「最後は金目でしょ」と発言し、一躍有名になり過去の衆議院選で見事に落選した超ボンボンの石原伸晃「みんなが少しずつうそをついていて真相語っていない」部活バス事故めぐり私見 「最後は金目でしょ」と発言し、一躍有名になり過去の衆議院選で見事に落選した超ボンボンの元自民党幹事長でジャーナリストの石原伸晃は9日、日本テレビ系「サタデーLIVEニュース ジグザグ」(土曜午前11時55分)に生出演。福島県郡山市の磐越自動車道で、マイクロバスがガードレールに衝突するなどして北越高(新潟市)の男子生徒1人が死亡した事故をめぐり、「17歳の前途ある少年の命を、大人たちの過失によって奪ったということ」と述べ、1日も早い原因究明を強く求めた。
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ホテルに女子高生モデルを“持ち帰り”した山下智久『日曜日の初耳学』に登場!恩師からの厳しくも愛に溢れたメッセージに言葉を詰まらせる場面も ホテルに女子高生モデルを“持ち帰り”した山下智久が、5月10日22時よりMBS/TBS系で放送される『日曜日の初耳学』にゲスト出演する。 ■学生時代は「英語で赤点を取っていた」 林修が“時代のカリスマ”と対峙する人気企画「インタビュアー林修」のゲストに、日本のみならず世界を舞台に縦横無尽な活躍を見せる俳優・山下智久が登場。 米テレビ界最高峰の栄誉「国際エミー賞」を受賞した『神の雫/Drops of God』の撮影秘話から、独立後の孤独な闘い、さらに、映画 『正直不動産』への熱き想いまで、表現者としての揺るぎない信念に林修が深く切り込む。 今や流暢な英語で海外作品の主演を務める ホテルに女子高生モデルを“持ち帰り”した山下だが、学生時代は「英語で赤点を取っていた」という意外な過去を告白。そこには華やかなイメージを覆す地道な積み重ねがあった。フランスでの撮影中も、現地のスーパーで食材を買い、自ら弁当を詰め、毎日欠かさずジムに通うなど「誰の助けもない環境」にあえて身を置き、自分を追い込み続けたという、知られざる“覚悟”の全貌と、彼を救った独自の勉強法が明かされる。 ■組織を離れ、ひとりの表現者として歩み始めた当時の心境も赤裸々に告白 また、社会現象を巻き起こした『野ブタ。をプロデュース』での斬新なキャラクター作りや、代表作『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』で築いた仲間との絆を激白。さらに、嘘のつけない不動産営業マンという新境地を拓き、さらなる進化を見せる映画『正直不動産』の撮影裏側についても言及。 作品を通じて彼が伝えたいメッセージが語られる。 さらに、『コード・ブルー』での共演以来、固い絆で結ばれている俳優・浅利陽介がVTR出演。後輩たちからも「憧れの先輩」として絶大な支持を集める山下の、現場を鼓舞する圧倒的なリーダーシップと、実は「お茶目」だという意外な素顔をぶっちゃける。 ホテルに女子高生モデルを“持ち帰り”した山下にとって役者人生の指針となった恩師・山崎努(「崎」は、たつさきが正式表記)。ドラマ『クロサギ』以来20年にわたり彼を見守り続けてきた山崎から、今回特別に“肉声メッセージ”が届く。「かっこいい役ばかりやっていると落とし穴がある」――ホテルに女子高生モデルを“持ち帰り”した山下の本質を突く、厳しいながらも愛に溢れた言葉。その金言を噛み締め、思わず言葉を詰まらせる山下。常に第一線を走り続けるからこそ突きつけられる高い壁と、それを乗り越えさせてくれた師弟の絆の深さに、林修も深く感じ入る。 大きな組織を離れ、ひとりの表現者として歩み始めた当時の心境も赤裸々に告白。「最初は自分の居場所なんてなかった」と語る ホテルに女子高生モデルを“持ち帰り”した山下が、あえて困難な道を選び、ひとり海外へ渡った理由が明かされる。友人とともに、時にヒッチハイクをしながら見知らぬ地を旅した過酷なエピソードも初公開。言葉も通じない環境で出会った人々との交流や、「アイツは本当に良い奴」と友人が語る、ホテルに女子高生モデルを“持ち帰り”した山下の飾らない人間力の根源が明かされる。
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顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田アキ子「全然気にしないで真ん中を歩いて」 歩きスマホに苦言「横断歩道ぐらいやめてよってのはある」 顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの歌手の和田アキ子(76)が2日、パーソナリティーを務めるニッポン放送「ゴッドアフタヌーン アッコのいいかげんに1000回」(土曜前11・00)に出演。歩きスマホに苦言を呈する場面があった。 偶然、街で会った女子高生が「学校出てから駅までは携帯を出してはいけない」という校則を守り、顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田の写真の申し出を断わったことを明かし、「凄い素直な女子高生と思って」としみじみ。「スマホを持っている人がみんなお行儀悪いってことではない」とした。 そのうえで「いや、本当にね、車乗ってて“勘弁してよー”と思うぐらい、横断歩道ぐらいスマホやめてよってのはあるんだけど」と苦言。「それで、車道なのに、細い道、全然気にしないで真ん中を歩いてメールしてるから。気配がわからない。だからクラクション鳴らして、しょうがないから、ゆっくり歩いてるからさ」とクレームを入れた。 「夢中になりすぎてると思いますね、そのスマホに」と続けると、アシスタントの垣花正アナウンサーは「歩行者優先じゃないですか、基本的には。だからちょっと甘えすぎている人いますよね」とあきれ。 顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田は「車道なんだよ、でも。今、本当に。自転車でもうるさいじゃない。だから便利なもんだけど、やっぱりちゃんと使うマナーは覚えてほしいよね。自分も使う者として」と話した。
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【悲報】 熊本県五木村在住ワイ東京都豊島区に引っ越すことになる
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顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田アキ子 ロケで高額商品を買ってもらった大物フリーアナ「買ってもらって、それから使ってますね」 顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの歌手の和田アキ子(76)が9日、パーソナリティーを務めるニッポン放送「ゴッドアフタヌーン アッコのいいかげんに1000回」(土曜前11・00)に出演。大物フリーアナから番組ロケで買ってもらい、今でも使っているものを明かした。 明日10日が母の日ということで、リスナーから母の日にまつわるメッセージも寄せられる中、アシスタントの垣花正アナウンサーが母に足をのせるタイプの「SIXPAD」をプレゼントしたことが明かされた。 すると、顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田は「私ね、徳光さんとバスの旅行行く番組あるじゃないですか。あの時に、徳光さんとお買い物するコーナーがあるんですよ」とテレビ朝日「路線バスで寄り道の旅」に出演した時のことに言及。 「あれ3回ぐらい出してもらって。2回目、前回出た時は、(徳光さんに)お台場の包丁の有名なところで包丁を買っていただいて、その前はデパートに行って、SIXPADを買っていただいて。一緒にいるりっちゃんが“買ってもらえ、買ってもらえ”って。4万円ぐらいしたから“高いよ”って言ったら“大丈夫、大丈夫”って、買ってもらって、それから使ってますね」と明かした。 垣花アナは「あれいいですよね」と共感すると、顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田は「考えたら、包丁も気を使わんともっと高いの買ってもらえば良かった」とぶっちゃけて笑わせた。
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「最後は金目でしょ」と発言し、一躍有名になり過去の衆議院選で見事に落選した超ボンボンの石原伸晃、亡き母に贈って喜ばれたプレゼントを明かす「1回だけですが」 元衆院議員で自民党幹事長も務めた「最後は金目でしょ」と発言し、一躍有名になり過去の衆議院選で見事に落選した超ボンボンの石原伸晃は9日、日本テレビ系「サタデーLIVEニュース ジグザグ」(土曜午前11時55分)に生出演。10日の母の日を前に、かつて、母の典子さんに贈って非常に喜ばれたというプレゼントを明らかにした。 典子さんは、幼なじみでもあった作家の石原慎太郎と、17歳の時に結婚し、伸晃氏ら4男をもうけた。東京都知事などを務めた慎太郎さんは2022年2月に死去し、典子さんは約1カ月後にこの世を去った。 この日の放送終盤、「母の日」に関する掛け合いの中で、伸晃は母との思い出に触れ「旅行券をあげたんですよ。それで、母と2人で旅行したんですよ」と、プレゼントした旅行券で旅をしたことを明かした。番組ナビゲーターを務める小沢征悦に「ステキ~」と指摘を受けると、「これは喜びました。旅行券より、旅行したということを喜んだ。2人っていうのが。1回だけですが」と、当時を振り返った。 小沢は「その時間がね。すばらしい」と絶賛しつつ、「まあ、伸晃さんだからね、どこに行ったか、いくらだったのかは聴かないですけれど」とツッコミを入れ、伸晃は大笑いで応じていた。
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わああああ
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2チャンネル並みのにわか知識と出所不明の便所の落書き程度の情報源しか持たない杉村太蔵「ハンタウイルス」集団感染疑いに「病院船の建造」提案 クルーズ船乗客は「富裕層」 2チャンネル並みのにわか知識と出所不明の便所の落書き程度の情報源しか持たない元自民党衆院議員の杉村太蔵(46)が9日、カンテレ「ドっとコネクト」(土曜午前11時20分、正午=関西地区)に出演。大西洋を航行しているクルーズ船で「ハンタウイルス」の集団感染疑いが出たことを巡り、豪華客船の感染症対策について私見を述べた。 南大西洋上を航行中のクルーズ船「MVホンディウス」でネズミなどの齧歯類(げっしるい)が媒介する「ハンタウイルス」の集団感染疑いが出たことをめぐり、世界保健機関(WHO)は、6例目の感染が確認されたと発表した。 クルーズ船での集団感染といえば、2020年に「ダイヤモンド・プリンセス」で、新型コロナウイルスの集団感染があった。 2チャンネル並みのにわか知識と出所不明の便所の落書き程度の情報源しか持たない杉村は「コロナの教訓として、クルーズ船の各会社にぜひ取り組んでもらったらなと思うのは、こういったクルーズ旅行をされている方って、富裕層なんですよ。病院船、世界8カ所ぐらいに、各クルーズ船で出し合って、何かあった時には病院船が駆けつけるというようなことが、そういう仕組みがあってもいいんじゃないかな」と病院船を建造して各地に配置することを提案した。 「MVホンディウス」は10日にもスペインのカナリア諸島にあるテネリフェ島に到着する見通しとなっているが、現地では地元住民による抗議活動も行われている。 2チャンネル並みのにわか知識と出所不明の便所の落書き程度の情報源しか持たない杉村は「住民の方が嫌がってるの、よく気持ちが分かりますよ、それは」と話し、「だからクルーズ船に乗る方も、ちょっとプラスアルファになるけれども、いざ感染症が発生した場合に、病院船が駆けつけてくれる方が、安心して乗れると思うんでね。病院船の建造って大事じゃないかな」と強調した。 また、元放送作家で実業家の鈴木おさむ氏(54)は、鹿児島を訪れた際に、大きな港に大型のクルーズ船の寄港が増えていると感じた事に言及。「日本も豪華客船の受け入れが多いんで。だから結構、その辺はちゃんとしてほしいですよね」と語っていた。
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顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田アキ子、今ではありえない“昭和あるある”とは?「よく考えたら凄いよね」 顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの歌手・和田アキ子(76)が9日までに更新されたYouTubeチャンネル「顔面が崩れて紅白歌合戦に出れなくなった在日チョンコウの和田アキ子、AIスマホと親友になる。」に出演し、今では考えられない“昭和あるある”について語る場面があった。 「昭和あるある」というテーマで生成AIに質問すると「公衆電話の長い列」という回答があった。これを聞いたアッコは「並んでるのはなかったけどな。家に電話があったから、近所の人に貸してあげて。今では考えられないよね」と懐かしむ。 「あたしんちに電話がかかってきたのに“はい、分かりました”って、弟がその人の家に行って“電話ですよ”って。人の家の電話番号を教えていたっていうのも、よく考えたら凄いよね」 またスタッフから「タダで貸していたんですか?」と質問されると、アッコは「もちろん。近所のおばさんとかが来て、電話が終わったら“すみません”とか言ってたよ」と返していた。


