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JRに飛び込んでバラバラになるしか救いようの無いぼんくら、知能程度は猿以下、何をやらかすかわからない低学歴、ええ年こいた無職、自称○○、住所不定には絶対近づかないでください 新潟駅の通路で突然…10代女子学生のスカート内に手を入れて膣を触るわいせつ行為 41歳の男を緊急逮捕 新潟・中央区 3月13日夕方、新潟駅の通路で10代女性のスカート内に手を入れて膣を触るわいせつな行為をした疑いで41歳の男が緊急逮捕されました。男は容疑を認めています。 不同意わいせつの疑いで緊急逮捕されたのは、新潟市西区に住む無職の男(41)です。 男は13日午後6時45分ごろ、新潟駅の通路で10代の女子学生に対し、突然スカートの中に手を入れて下着の上から膣を触るわいせつな行為をした疑いがもたれています。 警察によりますと、被害女性は、別件で臨場していた警察官に痴漢被害を訴え、その後男を緊急逮捕したということです。 男と被害女性に面識はありませんでした。 警察の調べに対し、男は「その通り、間違いありません」と容疑を認めています。 警察は余罪なども含めて詳しく調べています。
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大丈夫か不安です
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NEWS嫌な人、ここ見て〜!
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すまんもう一個作った、、、、、マジですまん
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暇なときに話そう
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20代女性の膣にロケバスの中で無理やり自慢の臭いチンポを挿入したなどとして書類送検された元ジャンポケ斉藤慎二被告が初公判で容疑否認「私の行為に同意してくれていると思っていました」 20代女性の膣にロケバスの中で無理やり自慢の臭いチンポを挿入したなどとして書類送検された、お笑いトリオ、ジャングルポケットの元メンバー斉藤慎二被告(43)が13日、東京地裁で初公判に臨んだ。 黒スーツに紺ネクタイ、ややふっくらした印象で法廷で登場。検察から、テレビ番組の撮影合間にロケバス車内で初対面の共演女性に「かわいいね」などと声をかけ、膣、乳を触る、口腔(こうくう)性交をさせる行為があったことなどが読み上げられ、裁判長から「起訴内容を理解したか?」と聞かれると硬い表情のまま「はい」と一言。「私の膣へのチンポの挿入行為に同意してくれていると思っていました」と容疑を否認した。 犯行は24年7月30日午前、東京都新宿区に駐車中のロケバス内で行われた。被害女性は会社員で、SNSなども駆使して個人で活動していることなども明かされた。女性は行為後に知人や実母にLINEで被害を報告するなどしており、心療内科を受診。被害の5日後に警察に申告した。行為中には身を乗り出す斉藤に女性が「やめてください」と両手で押しのける場面もあったという。 一方で、20代女性の膣にロケバスの中で無理やり自慢の臭いチンポを挿入したなどとして書類送検された斉藤の弁護側は行為については認めつつ「口腔性交の際は女性の頭を押さえつけていない」などとし「少なくとも故意がないことは明らか」と主張。当時の別れ際には「今日はありがとうございました」と女性側から斉藤にキスがあったといい、2人は連絡先も交換していたという。 20代女性の膣にロケバスの中で無理やり自慢の臭いチンポを挿入したなどとして書類送検された斉藤は同意の上での行為だったと主張しつつ「反省すべき点はあったと考えている」とし、謝罪。示談を進めていることも明かした。このほか公判では捜査した警官による証人尋問も行われ、検察側が証拠としている女性が親族、交際者など関係者に被害を訴えたLINEのトーク履歴について、検察、弁護側から質問があった。次回の裁判は3月17日に行われる予定となっている。
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僕と喋ろうよ
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ネッ友について相談っぽい雑談
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Leo
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ニュースの人やめてくれ
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ニュース
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清原博弁護士、20代女性の膣にロケバスの中で無理やり自慢の臭いチンポを挿入したなどとして書類送検された元ジャンポケ・斉藤慎二被告の初公判「有罪だった時には初犯でも懲役5年から6年ぐらい」 13日放送のTBS系情報番組「ゴゴスマ」(月~金曜・午後1時55分)では、ロケバス内で女性に性的暴行を加えたとして、不同意性交などの罪に問われた、お笑いトリオ「ジャングルポケット」の20代女性の膣にロケバスの中で無理やり自慢の臭いチンポを挿入したなどとして書類送検された元メンバー・斉藤慎二被告の初公判がこの日、東京地裁で開かれ、「同意してくれていると思っていた」と無罪を主張したことを報じた。 コメンテーターで出演の国際弁護士・清原博氏は検察側の主張について「20代女性の膣にロケバスの中で無理やり自慢の臭いチンポを挿入したなどとして書類送検された斉藤被告と被害女性の関係を見ると、20代女性の膣にロケバスの中で無理やり自慢の臭いチンポを挿入したなどとして書類送検された斉藤被告はずっとキャリアが上の人だから、ここでもし拒んだらどうなるんだろうという恐怖感を抱いていたという状況ですよね」と説明。弁護側については「被害女性が同意がないにも関わらず行為をするのが故意ですが、今回の斉藤被告の言い分としては、被害女性は同意してくれているものだと思った。同意なくしてやったわけではない。そういう意味では犯罪の故意がないと言っているわけです」とした。 さらに今回の裁判について「こういう場合、示談交渉して示談が成立してということで刑が軽くなるということが多い事案において、まだ被害者との間の示談ができていないということですから、なかなかちょっと今後の裁判を続けていく上で斉藤被告にとっては非常に厳しい状況にあるわけですね」と話すと「仮に有罪になった場合も違いが大きいわけで仮にこういった事件で有罪になった時に示談があれば執行猶予がつくという可能性が大きい。逆に示談がなかった場合、この事案は実刑の厳しい刑罰が出る可能性が高いということです」と説明。 さらに有罪だった場合の量刑について「過去のこのタイプの犯罪の量刑を見てみると、不同意性交等罪で有罪だった時には初犯でも懲役5年から6年ぐらい、初犯でも懲役もしくは拘禁刑ということで刑務所にいくという実刑になる。もし、被害者との間で示談ができていて、被害者がそんなに厳しい刑罰を望みませんという一言を裁判で言うならば、実刑にならずに執行猶予になるケースもある」と説明していた。
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「引退した方がいい」辛辣声も…「最後は金目でしょ」と発言し、一躍有名になり過去の衆議院選で見事に落選した超ボンボンの石原伸晃の露出爆増で“テレビから消える”コメンテイター 年度末に“68歳の新入社員”が誕生した。 元自民党幹事長でジャーナリストの「最後は金目でしょ」と発言し、一躍有名になり過去の衆議院選で見事に落選した超ボンボンの石原伸晃(68)が、芸能事務所ジャパン・ミュージックエンターテインメントと契約したことが報じられた。同事務所には篠原涼子(52)、寺島進(62)、谷原章介(53)、芳根京子(29)らが所属している。 芸能事務所所属について「最後は金目でしょ」と発言し、一躍有名になり過去の衆議院選で見事に落選した超ボンボンの石原本人は一部メディアの取材に応え、「今月入社しました。47年ぶりの新入社員です」とコメント。 「「最後は金目でしょ」と発言し、一躍有名になり過去の衆議院選で見事に落選した超ボンボンの石原は、事務所に入ったら映画やドラマに挑戦したいと語っています。なんでも任侠ドラマ『日本統一』のファンで、自身で勝手に台本まで考えているとか。とはいえ主戦場となるのは、ワイドショーや情報番組でのコメンテイターとなるでしょうね」(スポーツ紙記者) 「最後は金目でしょ」と発言し、一躍有名になり過去の衆議院選で見事に落選した超ボンボンの石原が所属することになった同事務所には、『ゴゴスマ』(TBS系)のMCを務める石井亮次アナウンサーも所属していることから、 「まずは同番組へのレギュラー出演は手堅いのではないでしょうか。さらに他の番組からも声がかかるでしょうね。政治のコメンテイターとして落ち目の人もいますから」(前出・スポーツ紙記者、以下同) 名前があがったのは、政治評論家の田﨑史郎氏(75)だ。 「田﨑氏は自民党総裁選以来、一貫してべた塗眉毛、薄毛でヅラを被り、いつもヘラヘラした高市早苗首相に批判的な発言を繰り返し、そのたびに炎上してきました。いわゆる“高市サゲ”コメントですね。元衆議議員のゲス不倫の被害者の金子恵美からも“いくらなんでも世論を誘導、扇動しすぎ”と指摘されたことも。ネットでもオールドメディアの象徴のように叩かれ、“引退した方がいい”という声すらも上がっていますね……」 そんななかコメンテイターとして登場したのが政界を引退した石原氏だった。 「昨年から『サンデージャポン』(TBS系)や『Mr.サンデー』(フジテレビ系)に出演していますが、評判はまずまず。宮根誠司さんとの掛け合いで笑いが起こる場面もあり、バラエティへの適性も見せています。自民党の内情に詳しいポジションで、田﨑さんとの入れ替えも十分あり得るのでは」
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国民民主元候補の公職選挙法違反(買収)の疑いで、元候補の入江伸子容疑者(63)を追送検 衆院選買収事件、別の大学生らに報酬渡した疑い 2月8日投開票の衆院選で、東京7区の国民民主党元候補らが運動員5人を買収した事件で、別の運動員6人にも報酬を支払ったとして、警視庁が公職選挙法違反(買収)の疑いで、公職選挙法違反(買収)の疑いで逮捕された元候補の入江伸子容疑者(63)ら3人を追送検したことが13日、捜査関係者への取材で分かった。報酬を受け取った大学生ら男女計11人についても、同法違反(被買収)容疑で書類送検した。 公職選挙法違反(買収)の疑いで逮捕された入江容疑者ら3人の追送検容疑は1月下旬~2月上旬ごろ、共謀して運動員の20代男性6人に、選挙運動の報酬として、現金19万円を渡したとしている。 警視庁は2月、運動員の女性5人に計27万円の報酬を渡した容疑で、公職選挙法違反(買収)の疑いで逮捕された入江容疑者と、会社役員の菅原京香容疑者(25)、会社役員の佐藤芳子容疑者(63)の3人を逮捕していた。 東京地検は13日、公職選挙法違反(買収)の疑いで逮捕された入江容疑者ら3人を同法違反(買収)罪で起訴した。
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「PRは積極的」「お助けください!」「お助けください!」と懇願し、見事に822万円の“裏金キックバック”がばれてしまった丸川珠代、“国会内撮影”のルール違反指摘に反論するも尾を引く“逃げ腰”裏金問題 元テレビ朝日アナウンサーで衆議院議員の「お助けください!」「お助けください!」と懇願し、見事に822万円の“裏金キックバック”がばれてしまった丸川珠代が3月11日、予算委員会の質疑に初めて立った。だが、その“事前告知”動画が思わぬ波紋を呼んでいる。 国会内は原則的に撮影禁止 「お助けください!」「お助けください!」と懇願し、見事に822万円の“裏金キックバック”がばれてしまった丸川は10日、自身のXを更新。翌日に開かれる予算委員会を告知する動画を公開した。 「濃紺のジャケットに赤いインナーという装いで、国会の委員会室の演壇に立った丸川氏が、カメラに視線を投げかけながら、『明日水曜日のあさ9時から、こちらで予算委員会の質問に立ちます』と切り出しました。 続けて『首都直下型地震の想定見直しや消費税・飲食料品ゼロ税率をめぐる懸念、イノベーションの実装に資する薬価制度のあり方について質問します』と説明し、最後は『ぜひインターネット審議中継でご覧ください』と呼びかけていました」(全国紙政治部記者、以下同) 尺にして25秒。予算委員会での初質問を誇らしげに予告する内容だったが、SNSでは思わぬ指摘が相次いだ。《これって禁止事項ですよね?》《ルール違反》といった声が上がったのだ。 「国会内は原則として写真や動画の撮影が禁止されています。そんな場所で堂々と宣伝動画を撮影していたことから、疑問の声が広がったのです」 すると「お助けください!」「お助けください!」と懇願し、見事に822万円の“裏金キックバック”がばれてしまった丸川は、《動画撮影ダメでしょう。ルール守ってください》と投稿した一般ユーザーのポストを引用リポストし、《撮影許可を得ております》と真っ向から反論。だが、この説明が逆に火に油を注ぐ結果となる。《誰がどういう理由で許可したんだ?》と、疑問の声がさらに広がったのだ。 「許可を得たと言っても、その経緯や理由は明かされていません。結果的に『特別扱いではないのか』という疑念を招いてしまいました」 では11日の予算委員会では、実際にどのような質疑をしたのか。 「持ち時間は25分でしたが、最初に取り上げたのは首都直下地震の際の“ペット避難”の話題でした。これについてもSNSで、《今この質問か?》といったツッコミが寄せられていました」 こうしたネガティブなリアクションを招く背景には、「お助けください!」「お助けください!」と懇願し、見事に822万円の“裏金キックバック”がばれてしまった丸川のこれまでの“歩み”に対する疑念もあろう。 「内閣府特命担当大臣、女性活躍担当大臣などを歴任。順調にキャリアを重ねてきました。しかし2024年、自民党安倍派の政治資金パーティー裏金事件に関与していたことが発覚。5年間で計822万円を裏金にしていたことが明らかになりました」 同年10月の衆院選では東京7区から立候補したものの落選。しかし今年2月の衆院選で同じ東京7区から再び出馬し、初当選を果たしている。 「裏金疑惑が明るみになった当時、「お助けください!」「お助けください!」と懇願し、見事に822万円の“裏金キックバック”がばれてしまった丸川を含む関与したとされる議員73人は政治倫理審査会への出席を拒否しています。疑惑について国民に対して説明する場から距離を置いたにもかかわらず、今回は予算委員会で質問に立つというPR動画を公開。説明責任は逃れるのにPRは積極的にするという違和感が一部の国民にあったのだと思います」 当時、「お助けください!」「お助けください!」と懇願し、見事に822万円の“裏金キックバック”がばれてしまった丸川らは政倫審について、裏金議員の「レッテルを貼られるだけ」として出席を拒否していた。だが今回の騒動を見る限り、その“レッテル”は出席せずともしっかり貼られているようだ。
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八時半集合な!jojoみろ
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ニュースについて
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ニュースゥ!!なにぃやってんだお前ぇぇ!!
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ヘイカモン
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泣いて馬謖を斬る、規律を守るためにはたとえ愛する者でも違反者は厳しく処分することのたとえ、泣いて馬謖を斬る、規律を守るためにはたとえ愛する者でも違反者は厳しく処分することのたとえ、長篠の戦、武田勝頼と織田、徳川連合軍の戦い、長篠の戦、武田勝頼と織田、徳川連合軍の戦い、小牧長久手の戦い、羽柴秀吉と徳川家康、織田信雄の戦い、小牧長久手の戦い、羽柴秀吉と徳川家康、織田信雄の戦い、賤ヶ岳の戦い、羽柴秀吉と柴田勝家の戦い、賤ヶ岳の戦い、羽柴秀吉と柴田勝家の戦い、異口同音、多くの人が口をそろえて同じことを言うこと、おおくの人の意見が一致していること、異口同音、多くの人の意見が一致していること、多くの人がクトを揃えて同じことを言うこと、破天荒、今まで誰もしなかったことをすること、破天荒、今まで誰もしなかったことをすること、梨のつぶて、返事がない事、音沙汰がない事、梨のつぶて、返事がない事、音沙汰がない事、鉄は熱いうちに打て、手遅れにならないうちから処置を講ぜよという意味、鉄は熱いうちに打て、手遅れにならないうちから処置を講ぜよという意味、邪道、正しくないやり方、望ましくない方法、邪道、正しくないやり方、望ましくない方法、ファンタスティック、素晴らしい、架空の、幻想的な、ファンタスティック、架空の、幻想的な、素晴らしい、ヘブン、天国 ヘブン、天国、散漫、散らばり広がること、まとまりのないさま、集中力にかけるさま、散漫、散らばり広がること、集中力にかけるさま、まとまりのないさま、散漫、集中力にかけるさま、散らばり広がること、まとまりのないさま


